おいしいグルメ・ランチを食べて幸せ・元気になろう!

カラアゲニスト、グルメインフルエンサーとして東京・神奈川を中心に全国津々浦々においしいものを求めてソログルメ(孤独のグルメ)を探求中です。お一人様でも気軽に入れる店も多数紹介しています。 おいしいものを食べて元気・幸福になろうよ!

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西武新宿駅

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新宿歌舞伎町にやってきました。
西武新宿駅前にある歌舞伎町タワー横の信号機がある路地(花道通り)に入り、ゴーゴーカレー(黄色の看板)の所の路地に左折します。

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すると30m位歩いた所に目的地のビルがあります。

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エレベータ―で4Fにあがります。

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エレベータ―のドアが開くと、素敵なモニュメントがお出迎えしてくれました。

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カウンター席の角に案内されました。
L字型のカウンターが鮨屋ならではの落ち着きを感じさせてくれます。
店内左型のコーナーにはテーブル席などあります。

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箸置きは、寄木細工でした。
インバウンドのお客には喜ばれそうな配慮です。

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今宵は一人です。
生ビールで乾杯!

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本日は、おまかせにぎり10貫のコースです。
まずは、本日の逸品からです。

生牡蠣、ホタルイカ、蟹のとりあわせ・・
日本らしい配色が、いいですね。

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生牡蠣から頂きます。
ポン酢が軽く効いている程度なので、牡蠣の素材の味が活かされています。
牡蠣の下には、たっぷりのわかめで、よりヘルシーです。

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ホタルイカは、旬ですね。
酢味噌で食べます。
菜の花の添え物も彩だけでなく、適度な歯ごたえがあり美味しい!
初春の雰囲気を感じさせてくれます。

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蟹は蟹味噌を載せて食べると、蟹風味が倍増されます。
蟹味噌は脇役らしく控えめの主張で、蟹の味が引きたたせながら、さっぱりした感じに仕上がっています。

刺身です。
鯛、水蛸、海老の3種です。

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エビは味付けされており、とろりとした仕上がりなので、口の中でとろけそうな不思議な感覚です。
美味!

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水蛸には、包丁の切れ目が沢山はいっているので食べやすい・・
こちらも蛸なのに、とろける感じがいい。

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鯛もとろける感覚です。
三種ともとろけそうな仕上がりが、まさに逸品にふさわしいですね。

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ザーサイとガリです。
このザーサイが滅茶苦茶美味かった!
豊洲から仕入れているとの店主の話でした。

あっという間に食べきったところ、追加してくれました。
このザーサイの感覚は、たまらない・・

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握りのスタートです。

金目鯛
良い適度な炙りが入っています。
食べてみると・・実にしっとりとしています。
トロっと感も不思議な感じです。

シャリが小さめで、ネタが大きいので食べやすいけど、逆に食べごたえもあります。
これは、期待通りの御鮨です。

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スミイカ
こちらは、やや気持ち分だけコリコリ感があり、イカらしい食感が楽しめます。
シャリもやや硬で、しっくり来ています。

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イワシ
イワシじゃないようなトロトロした感覚が半端ない・・
青物が苦手な方でもいけそうです。
これは美味い!

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車エビ
車エビの風味が口の中に広がります。
エビ好きには、たまらないですね。
寿司ネタで、エビは外せない・・・

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縞鯵
こちらも鯵ではない美味しさです。
鯵らしい仕上がりも好きなのですが、鯵として登場しても鯵じゃないような感覚になるミスマッチなおいしさが不思議です。

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カワハギ
カワハギの肝が載っています。
何とも贅沢な通好みの寿司ネタです。
食べてみると・・・美味いにまちがいなし!

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漬けマグロ
しっとりしたマグロもいいですね。
赤身好きには、外せない一品です。

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中トロ
とろけるような感覚です。
中トロらしい脂のノリがいい・・・
食べた後の口の中での旨味の残り感がたまらない・・・

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ホタテ
よい意味での口直しにもなります。
ホタテはプリプリ感一杯・・
寿司ネタとしても最高ですね。

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ノドグロ
ノドグロは、海苔を巻いた手渡しでした。
炙られているので、ノドグロの美味さが内側に凝縮されています。
美味しい!

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イクラ
見た目のとおりのおいしさです。
食べながらイクラの粒がつぶれて、口の中に広がる感じがイクラの醍醐味です。

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うにドッグ
本来なら、軍艦の雲丹がでてきますが、店主が一番おススメのうにドッグを出してくれました。
雲丹好きにはたまらない、見た目通りのおいしさです。
たっぷりな雲丹がシャリと相まって、口の中で広がるとろけていく過程がGood!
これは、必食です!

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お椀
最後は、しめじの味噌汁です。

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いや、どれもこれも美味かった。
ネタはしっとり感があり、THE・SUSHIを食べている実感がしました。
場所がらインバウンドの方も多そうですが、日本人にもおススメです。
新宿で美味しい寿司屋さんとご縁ができて良かった!

ご馳走様でした。

KABUKI寿司 一番通り店寿司 / 西武新宿駅新宿西口駅新大久保駅
夜総合点★★★★ 4.3

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東急歌舞伎町タワーにやってきました。
歌舞伎町独特の喧騒が感じられず、異次元空間に来たような落ち着き感があります。
昨年4月にできたようです。
(全く知りませんでした)

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ホテルやエンタメエリアなどがあります。
今回は、レストラン&カフェエリアに行きます。

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タワーの中央内にロビーエントランスがあります。
ここから、入ります。
普段見慣れないゴールド色のスタバもあります。

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クリスマス風に装飾されたスピーカーを模したようなオブジェの中に目的地(JAM17)の方向を示す矢印があるのでわかりやすいです。

17F・18F直通のエレベータ―で17Fに移動します。

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エレベータ―を降りると独特な雰囲気がお出迎えしてくれます。

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通路の左側から夜景が見えます。
右側は、レコード盤ジャケットを入れ込んだような不思議な装飾です。
ややエンタメ感もありますね。
通路の奥に向かいます。

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目的地の『JAM17 DINING BAR』に到着しました。
店内に入ります。

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大人の雰囲気そのものです。
オープンキッチンもおしゃれですね。

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中庭があり、窓側には2名席が配置されています。

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ダイニングテーブルもありました。
4名以上の場合は、このテーブル利用もありますね。
距離感が近く、おしゃれに会話できそうです。

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2名テーブルの向かい側にある半円形のソファー席に案内されました。
クッションも配置され、居心地満点です。
フォークとスプーンもシンプルながらも銀一色で落ち着きます。

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まずは、乾杯です。
今回は取引先の人と食事を楽しみます。
どんな食事がでてくるのか?・・楽しみですね。

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本日は、『Premium Dinner Course』です。
氷冷18か月熟成メークイーン パルミジャーノ・レッジャーノのフォーム
名前だけ読むと舌をかみそうですが、見た目のシンプルさ以上に手が混んでいました。
パルミジャーノ・レッジャーノは、イタリアを代表するチーズの一つで、イタリアチーズの王様ともよばれているそうです。

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見た目は饅頭のような仕上がりになっており、よくイタリアンでみかけるスタイルでもあります。
下側には、溶かしたパルメザンチーズでトロリ感を出しています。
メークインはどこに?
実は、パルメザンチーズの下にありました。
ソースはタルトファータ(イタリア産オリーブ、マッシュルーム、トリュフを組み合わせたもの)を使っています。

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フーガス(南フランス・プロヴァンス地方の伝統的なパン)の上に載せていただきます。
メークイン(イギリス原産のじゃがいもの品種)・・じゃがいものはずなのに、さつまいものような甘味があります。
チーズと絡みつき方がおいしい!

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冬の農園から色鮮やかな野菜
サーモンマリネ 白いオリーブオイル
ネーミングどおりに、色鮮やかです。
白、赤、ピンクに緑・・・そしてお魚の骨型クッキーも彩りに一役買っています。
ちょっと微笑ましさもありますよね。
粉チーズを雪に見立てているあたりも、これからのクリスマスシーズンにピッタリです。

炙ったサーモンの上に魚介のタレとクラムジュース、西洋わさびにオリーブオイル・・・
かなり手がこんでいます。
これにはびっくりですね。

料理タイトルからして、普通の農園サラダが登場すると思っていましたから・・・
シェフの拘りに感服です。

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スパイシーなカリフラワーの石窯ロースト 菊芋のピュレ
菊芋とは、見た目が生姜に似たキク科ヒマワリ属の多年草。
ピュレにして、72時間熟成しているそうです。
全部がカリフラワーとは思いませんでした。
これほど大きなカリフラワーを食べるのは初めてです。
カリフラワーは、400℃の石窯でやいているようです。

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ナイフで切って一口サイズにしてソースとピュレに絡めていただきます。
予想よりコリコリ感が残っています。
風味も独特ですね。
コリアンダー、カルダモン、オリーブオイル、ニンニク、エシャロットなど・・・
納得です。

それに、ヘルシーです。
分量は多いながらも、カリフラワーですから・・・

インバウンドの方には、ベジタリアンもいるでしょうから、そういう方達への配慮されている料理だと感じました。

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パンとオリーブオイル
フォッカチャです。
パンは普通のおいしさでした。

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こちらは、シンプルにオリーブオイルにつけて食べます。
料理が凝っているだけに、パンはシンプルにとの姿勢かもしれませんね。

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白ワイン
素敵なイタリアンには、やはりワインが似合います。
次がアワビだったので白ワインにしました。

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バジルと共に蒸した数種の茸と鮑 カルトッチョスタイル
カルトッチョ(紙包み焼き)です。
紙ではなかったので、スタイルという表現を付け足しているのかもしれません。

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女性スタッフさんが、包みの上側をカットしてくれました。
すると、湯気とともにおいしい香りが、一気に広がりました。
五感で楽しめる包み焼き・・好きです。

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具もたっぷりです。
最初にすくったのは、コンキリエ(貝殻のような形をしたパスタ)でした。
チーズを使ったスープがおいしいから、中の具材はどれも美味しい!

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アワビの食感も楽しい!

バジルも優しい香りづけになっています。
具材のキノコ類は、日替わりで変えているそうです。
毎日変えているなんてすごいですね。
エノキ、自前のベーゼ(イタリアのジェノヴァが発送のソース)、平エノキ、マッシュルーム、舞茸、ブラウンエノキ・・・

キノコだから、沢山たべてもヘルシーなのです。
素晴らしい!

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折角のスープですから、先ほどのフォッカチャにつけて食べてみました。
いろんな食べ方ができる点もいいです。

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雲丹のクリームパスタ(フェットチーネ)
フェットチーネ(パスタの一種、イタリア語で小さなリボンと意味)を使っています。
たっぷりの雲丹にトマトも入っています。

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フェットチーネへのソースの絡み方がいいですね。
美味しい!

贅沢な一品でした。
それに、適量なのもありがたい。

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400℃で旨味を閉じ込めた栃木県産霜降高原牛ロース肉の石窯グリル
牛ロースは、石窯(400℃タイプ)で一気に焼き上げますので、肉汁が中に閉じこまれ、カットした時の断面と食べた時の旨味がたまらない。

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付け足しの舞茸は、パン粉焼きです。
トリュフ、りんご、栗と秋の味覚を使ったとろけるソースに仕上がっています。
舞茸の噛み応えととろけるソースとのバランスが絶妙ですね。

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肉のソースは2種類あります。
・ピンクソルト(ヒマラヤ岩塩、鉄分が含まれているのが特徴)
・特製ソース(黒ニンニク、アンチョビ、オリーブオイル、牛肉のだし、赤ワインなど)

まずは、ピンクソルトで食べてみました。
美味い!
ばっちり、合いますね。
幸せなひと時です。

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次はソースです。
これはこれで、味変になって美味いです。

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連れから、奥にあるスペースが素敵だよと教えられたので、一人で行ってみました。
窓からのぞいてみると・・・本当だ!
歌舞伎町側の夜景は、初めてでしのでびっくりでした。
新宿東口側も捨てたもんじゃない!

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すると、男性チーフが席があいたので、移動されますか?と声をかけてくれました。
こういう何気ない配慮がうれしいですね。

よって、デザートとコーヒーは夜景が見える場所で楽しむことになりました。
チーフの方、ありがとう!

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白いレアチーズケーキ ベリーアイスと柚子のホワイトソース
何とも素敵なデザートです。
12月2日からデザートがクリスマスシーズン用に変わったとか?
まさに、ツリーのイメージそのもです。

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雪型の食べられる飾りつけや金箔まであります。
ホワイトチョコのコーティング、メレンゲに、チョコのクランチが中に入っています。
デザートまで、かなりの凝りようでした。

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最後は、たっぷりのコーヒーを飲みながら、余韻に浸っていました。

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それにしても接客対応してくれた女性スタッフさんが、とても博識で、細かく説明してくれるので、拘りがよくわかりました。
説明してくれたことの一部しか、覚えきれずにかけませんでした。
しかし、お店と料理の魅力と美味しさの拘りは、しっかりと伝わりました。

ご馳走様でした。

JAM17 DININGイタリアン / 西武新宿駅新宿西口駅新大久保駅
夜総合点★★★★ 4.5

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