京急川崎駅を降りて、銀柳街にやってきました。
道路沿いのアーケードに沿って歩き、相鉄フレッサイン・東横インを過ぎたところで右折します。
50m位歩いて、右側のビルが目的地です。

階段をあがります。

店舗入口に到着しました。
大きな提灯と暖簾がいいですね。

店内です。
テーブル席がメインになります。

ユニークなオブジェがあります。
何だろう?とおもいつつも、スタッフさんに聞き忘れました。

日本酒がずらりとならんでいました。
飲みたい銘柄が沢山ありますね。
プレミアム地酒も豊富にありそうです。
日本酒好きにはたまらないかも?

今回は、カウンター席で頂きます。
二人の場合、カウンター席もいいですね。

本日の一本魚です。
伊佐木、勘八など4種類です。
高知県宿毛市産の朝どれを直送しています。
どれにしようか、迷いますね。
一本魚は、伊佐木にしました。
ここのお店のシステムはユニークです。
一本魚の半身が、まず刺身で登場します。
ここが素晴らしいのは、この刺身を使って3種類の食べ方ができるのです。

最初に、刺身として食べます。
味は淡泊ながらも美味い!

次に、こちらの鍋です。
どうみても、しゃぶしゃぶ鍋ですね。
その通りです。
しゃぶしゃぶで食べます。

野菜もたっぷり登場しました。
鍋の中に投入します。
鍋がぐつぐつしてきたところで、野菜と一緒に食べていきます。

うーん、ヘルシーです。
これで野菜サラダいらず・・・たっぷりと野菜がとれます。
それに、何といってもしゃぶしゃぶ鍋のスープが美味かったですね。
スープ単独で食べても美味かった。
いい出汁がでています。
それと、刺身の手前に置かれていた海苔を少しいれると違う味に変化します。
磯の香りがして、良かった。

次は、何と手巻きです。
手巻き用の具材として、海苔、玉子焼き、キュウリ、紅大根、イクラが登場しました。
盛り方がいいですね。

当然、酢飯も必要です。
桶に入った本格派・・・
こちらもいいですね。
今から、手巻きをするムードたっぷりになります。

早速実践しました。
海苔の上に酢飯を載せていきます。
先ほどの伊佐木の刺身を載せることを忘れてはいけません。
もちろん、イクラも・・・

巻いていただきます。
美味かった!
自分で手巻きするスタイルがいいですね。
美味いに決まってます・・・
そして、最後にもう一つの半身登場です。
煮付け、蒸し、焼き、天ぷらから選べます。
伊佐木のおススメは、塩焼きとメニュー表に書かれていたので、それに従いました。
石焼が登場しました。
半身とは思えない美しさです。

見るからにおいしそうです。
無言で食べ始めました。
日本酒には、さぞやあうことでしょう。
美味い!
あっという間に、二人で完食です。
本当に良かった。

ここまでで、お腹を大分一杯になってきましたが、少しメニューの中からチョイスしました。
「おでん5種盛り合わせ」
上品な味付けでした。
高級店を思わせる出汁です。
大きな牛筋?が、まず目につきました。
食べてみると・・・ぷるんぷるん・・・
口の中でとろけるようです。
不思議な食感が面白い。
玉子以外は、2つに分けてくれていました。
こういう何気ない配慮がうれしいですね。
食べやすくなるので・・・

「河豚の唐揚げ」
メニュー表に、揚げ物としておススメが、河豚と数の子だったので、河豚をチョイスしました。
出身が下関から近いので、河豚はおなじみです。
ちょっとイメージとは違いましたが、これはこれでいいですね。

身の揚げ物の下に、皮らしきものをあげたものがありました。
食べてみると・・・ぷにゅぷにゅ・・
間違いなく皮ですね。
久しぶりに故郷のイメージを想像してしまいました。

本日の最後です。
気になっていたそばにしました。
メニュー表をみると、からすみそばがおススメだったので、注文しました。
以前、日本料理店でからすみそばが美味しかった記憶があるので、躊躇なく選択しました。
登場してみると、美味そうですね。
そば自体に味がついているため、つゆは不要です。

追加するためのからすみ自体も一緒に出てきます。

こりゃ追加するしかないですね。
食べてみると・・・
期待通りのおいしさでした。
そば自体の下味とからすみのしょっぱさが合いますね。
美味い!
〆としても最高でした。
ご馳走さまでした。

メニュー表をみると、長崎産天然クエや氷見の天然ブリもメニューにあります。
氷見産の天然ブリは、今後とれるか心配されますが、応援のために是非食べたいですね。
いつしか、店内はお客さんで一杯でした。
納得です。
道路沿いのアーケードに沿って歩き、相鉄フレッサイン・東横インを過ぎたところで右折します。
50m位歩いて、右側のビルが目的地です。

階段をあがります。

店舗入口に到着しました。
大きな提灯と暖簾がいいですね。

店内です。
テーブル席がメインになります。

ユニークなオブジェがあります。
何だろう?とおもいつつも、スタッフさんに聞き忘れました。

日本酒がずらりとならんでいました。
飲みたい銘柄が沢山ありますね。
プレミアム地酒も豊富にありそうです。
日本酒好きにはたまらないかも?

今回は、カウンター席で頂きます。
二人の場合、カウンター席もいいですね。

本日の一本魚です。
伊佐木、勘八など4種類です。
高知県宿毛市産の朝どれを直送しています。
どれにしようか、迷いますね。
一本魚は、伊佐木にしました。
ここのお店のシステムはユニークです。
一本魚の半身が、まず刺身で登場します。
ここが素晴らしいのは、この刺身を使って3種類の食べ方ができるのです。

最初に、刺身として食べます。
味は淡泊ながらも美味い!

次に、こちらの鍋です。
どうみても、しゃぶしゃぶ鍋ですね。
その通りです。
しゃぶしゃぶで食べます。

野菜もたっぷり登場しました。
鍋の中に投入します。
鍋がぐつぐつしてきたところで、野菜と一緒に食べていきます。

うーん、ヘルシーです。
これで野菜サラダいらず・・・たっぷりと野菜がとれます。
それに、何といってもしゃぶしゃぶ鍋のスープが美味かったですね。
スープ単独で食べても美味かった。
いい出汁がでています。
それと、刺身の手前に置かれていた海苔を少しいれると違う味に変化します。
磯の香りがして、良かった。

次は、何と手巻きです。
手巻き用の具材として、海苔、玉子焼き、キュウリ、紅大根、イクラが登場しました。
盛り方がいいですね。

当然、酢飯も必要です。
桶に入った本格派・・・
こちらもいいですね。
今から、手巻きをするムードたっぷりになります。

早速実践しました。
海苔の上に酢飯を載せていきます。
先ほどの伊佐木の刺身を載せることを忘れてはいけません。
もちろん、イクラも・・・

巻いていただきます。
美味かった!
自分で手巻きするスタイルがいいですね。
美味いに決まってます・・・
そして、最後にもう一つの半身登場です。
煮付け、蒸し、焼き、天ぷらから選べます。
伊佐木のおススメは、塩焼きとメニュー表に書かれていたので、それに従いました。
石焼が登場しました。
半身とは思えない美しさです。

見るからにおいしそうです。
無言で食べ始めました。
日本酒には、さぞやあうことでしょう。
美味い!
あっという間に、二人で完食です。
本当に良かった。

ここまでで、お腹を大分一杯になってきましたが、少しメニューの中からチョイスしました。
「おでん5種盛り合わせ」
上品な味付けでした。
高級店を思わせる出汁です。
大きな牛筋?が、まず目につきました。
食べてみると・・・ぷるんぷるん・・・
口の中でとろけるようです。
不思議な食感が面白い。
玉子以外は、2つに分けてくれていました。
こういう何気ない配慮がうれしいですね。
食べやすくなるので・・・

「河豚の唐揚げ」
メニュー表に、揚げ物としておススメが、河豚と数の子だったので、河豚をチョイスしました。
出身が下関から近いので、河豚はおなじみです。
ちょっとイメージとは違いましたが、これはこれでいいですね。

身の揚げ物の下に、皮らしきものをあげたものがありました。
食べてみると・・・ぷにゅぷにゅ・・
間違いなく皮ですね。
久しぶりに故郷のイメージを想像してしまいました。

本日の最後です。
気になっていたそばにしました。
メニュー表をみると、からすみそばがおススメだったので、注文しました。
以前、日本料理店でからすみそばが美味しかった記憶があるので、躊躇なく選択しました。
登場してみると、美味そうですね。
そば自体に味がついているため、つゆは不要です。

追加するためのからすみ自体も一緒に出てきます。

こりゃ追加するしかないですね。
食べてみると・・・
期待通りのおいしさでした。
そば自体の下味とからすみのしょっぱさが合いますね。
美味い!
〆としても最高でした。
ご馳走さまでした。

メニュー表をみると、長崎産天然クエや氷見の天然ブリもメニューにあります。
氷見産の天然ブリは、今後とれるか心配されますが、応援のために是非食べたいですね。
いつしか、店内はお客さんで一杯でした。
納得です。








