京急上大岡駅で初めて降りました。
中央改札口をでて、少しだけ歩きます。
横浜市営地下鉄がより最寄りになります。
ドコモショップを過ぎたあたりに何か素敵な入口があります。
本日の目的地でした。
店内に入ります。

店内は、テーブル席が適度な間隔で配置されています。
解放感があり、かつおしゃれな大人の雰囲気を感じます。

テーブル席内のマイコーナーです。
お皿やタレ、コースター、箸などが配膳されています。

男同士で、まずは乾杯です。
店名が入ったジョッキがいいですね。

アラカルトで注文していきます。
基本は自分のスマホでQRコードを読み込みます。
何といっても、ハーフサイズが充実しています。
そのため、アラカルトの場合でも多くの品数を楽しめるのがうれしいですね。
焼肉は、まずはタンから食べる派です。
上タン塩(ハーフサイズ)
見るからに、おいしそうなタンです。
上タンがおススメのようです。
約秒数の目安をスタッフさんが教えてくれます。
20秒から30秒・・

腕時計の秒針を見ながら焼き加減を測っていきます。
まずは片面から・・・

所定の秒数が経った後に裏返します。
良い感じの焼き加減です。
滅茶美味そう!

食べてみると、タンと思えないような柔らかさでした。
もちろん、タンらしい適度は歯ごたえもあり、絶妙な感じです。
肉自体が美味しいから、レモンだけで味が惹きたちます。
塩加減も抜群でした。
流石、おススメの上タンでした。
美味い!

次は、お肉三種です。
カルビ、ハラミ、ロース・・
いずれもハーフサイズです。

ハラミ(ハーフサイズ)
ハラミは、焼肉で外せない部位になりました。
こちらも焼き加減は20秒~30秒です。

片面から焼いていきます。
指定の秒数が経ってから裏返して、食べていきます。
ハラミらしい適度な歯ごたえがある美味しさでした。

カルビ
美味そう!
いい感じの霜降りですね。
こちらの焼く秒数もハラミと同じです。

焼いていきます。
カルビを焼くジュージュー感が好きです。
食欲をそそります。

少し、焼きすぎた感もありますが、これもご愛敬・・
食べてみると、いい感じのおいしさでした。
肉汁たっぷり・・
流石にカルビ・・・

ロース(ハーフサイズ)
こちらは、ロースなので軽く焼きます(4~5秒)

ロースは、とにかく焼きすぎに要注意です。
さっと炙るような感じです。

裏返した後もさっとで仕上げます。
食べてみると、ロースらしいおいしさです。
それにしても、こちらの店舗のタレがいい!
美味しさの秘訣の一つです。
タレは、焼肉ジャンボの秘伝のタレと思われました。

ここで、おススメの一つでユッケにいきます。
ユッケ風ぶつ切りローストビーフ
ローストビーフのぶつ切りという点が面白いですね。

黄身をまぶして、自分の皿に取り分けます。

いざ食べてみると、甘めのタレとよく合いますね。
タレのローストビーフへの絡み方が実にいいですね。
これは、癖になるメニューですね。
注文してよかった!

ここで変化球です。
鳥肉を食べたくなりました。
選んだのはセセリです。
大山鶏セセリ
セセリの唐揚げは、時々食べますが焼肉では初めてです。

一気に全部を網に広げました。

鳥なのでよく焼きます。
たべてみると・・・実にうまい!
セセリの塩、いいですね。
思ったほど固くなく食べやすい。
これも癖になりますね。
あっという間に平らげました。

ここで、特選カルビ、中落ちカルビ(ハーフサイズ)にしてみました。

特選カルビ(ハーフサイズ)
通常のカルビより厚切りです。
霜降りの加減が、実に美味そう・・

3枚とも網にかけて、焼きます。
流石に脂分が多いですね。
良い感じの焼くときの音がこきみいいです。

裏返して、焼ける光景と匂いがたまらないです。

食べてみると・・
とろけそう・・・
たまらないおいしさです。
カルビでも十分の美味しいのですが、その更に上をいくおいしさです。
幸せな気分になりました。
3枚は二人なので、喧嘩になりそうですが、3枚目は私が頂きました(笑)

中落ちカルビ
焼肉屋で中落ちカルビは、あまり見かけないので注文してみました。

両面を、しっかり焼いて食べます。
適度な歯ごたえがあり、これはこれで美味しいですね。

こちらもおススメメニューです。
和牛のにぎり
にぎったシャリとお肉のイチボの部位
が別々に登場してきました。
仕上げたものが出てくるお店が多いですが、こちらでは、目の前で焼いてくれて仕上げてくれます。

流石にスタッフさんが焼いていきます。
焼いている光景をみていると、さばき方が綺麗ですね。

本当に上手に焼いていきます。

そして、シャリに巻いて完成です。

出来立ての和牛の握り・・
箸で一気に頂きます。
流石に、イチボの握りです。
タレが濃厚で美味しすぎる・・・
たまらんですね。
にぎりは一貫単位での注文でした。

さて、本日最後のお肉は名物にチャレンジです。
炎舞焼
お肉は、サーロインです。
もちろん、スタッフさんが焼いていきます。

焼いている光景をみるのは、やはり楽しいですね。
ワクワクします。

プロの技を、じっくりと見れるわけですから・・・

中央改札口をでて、少しだけ歩きます。
横浜市営地下鉄がより最寄りになります。
ドコモショップを過ぎたあたりに何か素敵な入口があります。
本日の目的地でした。
店内に入ります。

店内は、テーブル席が適度な間隔で配置されています。
解放感があり、かつおしゃれな大人の雰囲気を感じます。

テーブル席内のマイコーナーです。
お皿やタレ、コースター、箸などが配膳されています。

男同士で、まずは乾杯です。
店名が入ったジョッキがいいですね。

アラカルトで注文していきます。
基本は自分のスマホでQRコードを読み込みます。
何といっても、ハーフサイズが充実しています。
そのため、アラカルトの場合でも多くの品数を楽しめるのがうれしいですね。
焼肉は、まずはタンから食べる派です。
上タン塩(ハーフサイズ)
見るからに、おいしそうなタンです。
上タンがおススメのようです。
約秒数の目安をスタッフさんが教えてくれます。
20秒から30秒・・

腕時計の秒針を見ながら焼き加減を測っていきます。
まずは片面から・・・

所定の秒数が経った後に裏返します。
良い感じの焼き加減です。
滅茶美味そう!

食べてみると、タンと思えないような柔らかさでした。
もちろん、タンらしい適度は歯ごたえもあり、絶妙な感じです。
肉自体が美味しいから、レモンだけで味が惹きたちます。
塩加減も抜群でした。
流石、おススメの上タンでした。
美味い!

次は、お肉三種です。
カルビ、ハラミ、ロース・・
いずれもハーフサイズです。

ハラミ(ハーフサイズ)
ハラミは、焼肉で外せない部位になりました。
こちらも焼き加減は20秒~30秒です。

片面から焼いていきます。
指定の秒数が経ってから裏返して、食べていきます。
ハラミらしい適度な歯ごたえがある美味しさでした。

カルビ
美味そう!
いい感じの霜降りですね。
こちらの焼く秒数もハラミと同じです。

焼いていきます。
カルビを焼くジュージュー感が好きです。
食欲をそそります。

少し、焼きすぎた感もありますが、これもご愛敬・・
食べてみると、いい感じのおいしさでした。
肉汁たっぷり・・
流石にカルビ・・・

ロース(ハーフサイズ)
こちらは、ロースなので軽く焼きます(4~5秒)

ロースは、とにかく焼きすぎに要注意です。
さっと炙るような感じです。

裏返した後もさっとで仕上げます。
食べてみると、ロースらしいおいしさです。
それにしても、こちらの店舗のタレがいい!
美味しさの秘訣の一つです。
タレは、焼肉ジャンボの秘伝のタレと思われました。

ここで、おススメの一つでユッケにいきます。
ユッケ風ぶつ切りローストビーフ
ローストビーフのぶつ切りという点が面白いですね。

黄身をまぶして、自分の皿に取り分けます。

いざ食べてみると、甘めのタレとよく合いますね。
タレのローストビーフへの絡み方が実にいいですね。
これは、癖になるメニューですね。
注文してよかった!

ここで変化球です。
鳥肉を食べたくなりました。
選んだのはセセリです。
大山鶏セセリ
セセリの唐揚げは、時々食べますが焼肉では初めてです。

一気に全部を網に広げました。

鳥なのでよく焼きます。
たべてみると・・・実にうまい!
セセリの塩、いいですね。
思ったほど固くなく食べやすい。
これも癖になりますね。
あっという間に平らげました。

ここで、特選カルビ、中落ちカルビ(ハーフサイズ)にしてみました。

特選カルビ(ハーフサイズ)
通常のカルビより厚切りです。
霜降りの加減が、実に美味そう・・

3枚とも網にかけて、焼きます。
流石に脂分が多いですね。
良い感じの焼くときの音がこきみいいです。

裏返して、焼ける光景と匂いがたまらないです。

食べてみると・・
とろけそう・・・
たまらないおいしさです。
カルビでも十分の美味しいのですが、その更に上をいくおいしさです。
幸せな気分になりました。
3枚は二人なので、喧嘩になりそうですが、3枚目は私が頂きました(笑)

中落ちカルビ
焼肉屋で中落ちカルビは、あまり見かけないので注文してみました。

両面を、しっかり焼いて食べます。
適度な歯ごたえがあり、これはこれで美味しいですね。

こちらもおススメメニューです。
和牛のにぎり
にぎったシャリとお肉のイチボの部位
が別々に登場してきました。
仕上げたものが出てくるお店が多いですが、こちらでは、目の前で焼いてくれて仕上げてくれます。

流石にスタッフさんが焼いていきます。
焼いている光景をみていると、さばき方が綺麗ですね。

本当に上手に焼いていきます。

そして、シャリに巻いて完成です。

出来立ての和牛の握り・・
箸で一気に頂きます。
流石に、イチボの握りです。
タレが濃厚で美味しすぎる・・・
たまらんですね。
にぎりは一貫単位での注文でした。

さて、本日最後のお肉は名物にチャレンジです。
炎舞焼
お肉は、サーロインです。
もちろん、スタッフさんが焼いていきます。

焼いている光景をみるのは、やはり楽しいですね。
ワクワクします。

プロの技を、じっくりと見れるわけですから・・・

裏返し方も、上手ですね。
当たり前か・・
美味しそうに焼きあがっていきます。

お肉を折りたたみます。
これで完成かと思いきや・・・

ここで、豪快な炎です。
まさに炎舞焼ですね。

黄身がたっぷり入った器にいれて完成です。
下味がしっかりついているので、黄身と絡まって美味い。
すき焼き風の食べ方は、やはりサーロインにはピッタリですね。

〆にいきます。
こうなると名物カレーとラーメンの両方を食べたくなりました。
牛骨塩ラーメン(ハーフサイズ)
〆もハーフサイズがあるので、2つ注文してシェアしやすいです。
その分、満足度があがりますね。
塩ラーメンは、牛骨のすっきりしたスープと麺がよく合います。

黒毛和牛のカレーライス(ハーフサイズ)
一方、カレーは適度な辛さと黒毛和牛のエキスたっぷりで、少し濃厚なおいしさです。
両方注文して正解でした。
満足、満足・・

いつしか店内は、家族グループで満席でした。
家族でも使いやすい焼肉屋さんです。
初の上大岡は、ご満悦な結果になりました。
ご馳走様でした。
当たり前か・・
美味しそうに焼きあがっていきます。

お肉を折りたたみます。
これで完成かと思いきや・・・

ここで、豪快な炎です。
まさに炎舞焼ですね。

黄身がたっぷり入った器にいれて完成です。
下味がしっかりついているので、黄身と絡まって美味い。
すき焼き風の食べ方は、やはりサーロインにはピッタリですね。

〆にいきます。
こうなると名物カレーとラーメンの両方を食べたくなりました。
牛骨塩ラーメン(ハーフサイズ)
〆もハーフサイズがあるので、2つ注文してシェアしやすいです。
その分、満足度があがりますね。
塩ラーメンは、牛骨のすっきりしたスープと麺がよく合います。

黒毛和牛のカレーライス(ハーフサイズ)
一方、カレーは適度な辛さと黒毛和牛のエキスたっぷりで、少し濃厚なおいしさです。
両方注文して正解でした。
満足、満足・・

いつしか店内は、家族グループで満席でした。
家族でも使いやすい焼肉屋さんです。
初の上大岡は、ご満悦な結果になりました。
ご馳走様でした。