東京メトロ人形町駅の人形町交差点にでました。
本日の目的地は、その交差点の一画にあるハシゴ楼の中にあります。

テナント案内で確認すると、1FのAエリアです。
早速向かいました。

オープンな感じの店内です。
暖簾をくぐって、カウンター席に案内されました。
左側奥にはテーブル席もありました。

まずは、男同士乾杯です!

お通しは、京鴨の北京ダックです。
焼鳥屋さんにしては、珍しいお通しです。
食べてみると、もちっとしていて後を引く味です。
なかなか、おやつ感覚でおいしい!

今回はアラカルトで注文していきます。
ネーミングに惹かれました。
人形町ポテトサラダ
多少の塩気が生ビールに合います。
大人の酒好きな人のためのポテサラです。
癖になる味わいです。
美味しい!

ブルスケッタ・・何故に?
生ハムとカラスミのブルスケッタ
一般的にブルスケッタは、カリッと焼いたパンにニンニクを擦りつけ、オリーブオイルを塩で味付けしたものをベースにしたイタリヤの伝統的な前菜です。
それに、生ハムとカラスミを絡ませています。
およそ焼き鳥のイメージから外れているので・・・中々ユニークです。
パンの食感と生ハムがよく合う・・・
カラスミのアクセントもいいですね。

何やら、カウンター席右前方より焼売を蒸かしている良い香りが・・
蒸し器がありましたね。
これは中華そのものですね。
(お通しの北京ダックもそうですが・・)

自家製肉焼売
流石に自家製ですね。
見るからに美味そう!
焼売に粒マスタードをつけて食べるのは初めてですが、これもまたよしです。

ここで、店長さんが疑問を解いてくれました。
母体のお店がフレンチなど焼き鳥とは違う業態をやっており、折角なので洋風・中華の要素も料理に取り入れているとのことでした。
納得です。
納得したところで焼き串を注文することにしました。
カウンター席の目の前が炭火で焼いている場所です。
アクリル板があるので、熱を防いでくれるだけでなく、焼いている様子を楽しむことができます。
まさに、2席だけの特等席です。

ほどよく焼けたところで、裏返します。

そして仕上げていきます。
そして完成です。

しそうめ・むねわさ
ささみには、梅のしょっぱさと紫蘇の風味があいますね。
焼き具合もいいです。
おいしい!
むねは、わさびです。
これもまた良い。
どっちも美味しいですが、私はしそうめ派でした。
(連れは、むねわさ派)

ぼんじり
見事に外側がからっとやけています。
内側の肉の食感とのバランスがいいですね。
ぼんじりは、これくらいカラッとしている方が私は好きです。

とりトロわさび・もも
とりトロも香ばしくカラッと焼けています。
ワサビとよく合います。
串焼きは、基本塩にしました。
ももの塩加減がいいですね。
食べやすくて美味しい!
まさに、焼き鳥と言った感じです。

つくね
卵黄付きとなしでえらべます。
私は、卵黄付き派です。
やはり、卵黄にからめて、食べたいですよね。

ここでドリンクは、梅酒ロックにしてみました。
山崎樽仕込みが面白いと思い注文しました。
梅酒 山崎樽仕込み
かすかにウイスキー山崎の香りがするようです。
ユニークな一杯でした。

もう少し、焼き串を追加しました。
焼いている光景は、何度見ても良いですよね。

希少部位です。
希少部位・白レバー
じっくり焼いた白レバーにぶどう山椒がかけられています。
風味がいいですよね。
ふわふわホクホク、レバーじゃないようなおいしさです。
流石に希少部位ですね。

砂肝のえんがわ
砂肝本体を包む薄い膜状の筋肉です。
コリコリした食感と、じわっと口の中で広がる感覚がいい。

ハラミ
牛肉など同じの横隔膜です。
ポン酢とあいますね。
食感もさることながら、ポン酢が絡みつく感じがいい。
味が引きたちます。
美味しい!

最後は、〆です。
炙り鯖寿司
何やら手に持っているのは炭?
鯖寿司を炭火をつけて、炙っていきます。

おお、白煙が立ち上ります。
このパフォーマンスもいいですね。

さらに、白煙がたちあがります。
アクリル板があるからこそです。

そして、完成しました。
かなりの鯖の肉厚感です。

海苔を巻いていただきます。
醤油の味付けがいい!
脂がかなりのっていて、旨すぎる!
これは、たまらんね。

欠かせないのは、スープです。
鳥スープ
このスープがまた、最高でした。
旨味が凝縮されているような美味しさです。

どれも美味しかった。
一人でふらりとくるも良し、カップルや男同士でくるも良し、グループでくるも良しだと思います。
ご馳走様でした。
本日の目的地は、その交差点の一画にあるハシゴ楼の中にあります。

テナント案内で確認すると、1FのAエリアです。
早速向かいました。

オープンな感じの店内です。
暖簾をくぐって、カウンター席に案内されました。
左側奥にはテーブル席もありました。

まずは、男同士乾杯です!

お通しは、京鴨の北京ダックです。
焼鳥屋さんにしては、珍しいお通しです。
食べてみると、もちっとしていて後を引く味です。
なかなか、おやつ感覚でおいしい!

今回はアラカルトで注文していきます。
ネーミングに惹かれました。
人形町ポテトサラダ
多少の塩気が生ビールに合います。
大人の酒好きな人のためのポテサラです。
癖になる味わいです。
美味しい!

ブルスケッタ・・何故に?
生ハムとカラスミのブルスケッタ
一般的にブルスケッタは、カリッと焼いたパンにニンニクを擦りつけ、オリーブオイルを塩で味付けしたものをベースにしたイタリヤの伝統的な前菜です。
それに、生ハムとカラスミを絡ませています。
およそ焼き鳥のイメージから外れているので・・・中々ユニークです。
パンの食感と生ハムがよく合う・・・
カラスミのアクセントもいいですね。

何やら、カウンター席右前方より焼売を蒸かしている良い香りが・・
蒸し器がありましたね。
これは中華そのものですね。
(お通しの北京ダックもそうですが・・)

自家製肉焼売
流石に自家製ですね。
見るからに美味そう!
焼売に粒マスタードをつけて食べるのは初めてですが、これもまたよしです。

ここで、店長さんが疑問を解いてくれました。
母体のお店がフレンチなど焼き鳥とは違う業態をやっており、折角なので洋風・中華の要素も料理に取り入れているとのことでした。
納得です。
納得したところで焼き串を注文することにしました。
カウンター席の目の前が炭火で焼いている場所です。
アクリル板があるので、熱を防いでくれるだけでなく、焼いている様子を楽しむことができます。
まさに、2席だけの特等席です。

ほどよく焼けたところで、裏返します。

そして仕上げていきます。
そして完成です。

しそうめ・むねわさ
ささみには、梅のしょっぱさと紫蘇の風味があいますね。
焼き具合もいいです。
おいしい!
むねは、わさびです。
これもまた良い。
どっちも美味しいですが、私はしそうめ派でした。
(連れは、むねわさ派)

ぼんじり
見事に外側がからっとやけています。
内側の肉の食感とのバランスがいいですね。
ぼんじりは、これくらいカラッとしている方が私は好きです。

とりトロわさび・もも
とりトロも香ばしくカラッと焼けています。
ワサビとよく合います。
串焼きは、基本塩にしました。
ももの塩加減がいいですね。
食べやすくて美味しい!
まさに、焼き鳥と言った感じです。

つくね
卵黄付きとなしでえらべます。
私は、卵黄付き派です。
やはり、卵黄にからめて、食べたいですよね。

ここでドリンクは、梅酒ロックにしてみました。
山崎樽仕込みが面白いと思い注文しました。
梅酒 山崎樽仕込み
かすかにウイスキー山崎の香りがするようです。
ユニークな一杯でした。

もう少し、焼き串を追加しました。
焼いている光景は、何度見ても良いですよね。

希少部位です。
希少部位・白レバー
じっくり焼いた白レバーにぶどう山椒がかけられています。
風味がいいですよね。
ふわふわホクホク、レバーじゃないようなおいしさです。
流石に希少部位ですね。

砂肝のえんがわ
砂肝本体を包む薄い膜状の筋肉です。
コリコリした食感と、じわっと口の中で広がる感覚がいい。

ハラミ
牛肉など同じの横隔膜です。
ポン酢とあいますね。
食感もさることながら、ポン酢が絡みつく感じがいい。
味が引きたちます。
美味しい!

最後は、〆です。
炙り鯖寿司
何やら手に持っているのは炭?
鯖寿司を炭火をつけて、炙っていきます。

おお、白煙が立ち上ります。
このパフォーマンスもいいですね。

さらに、白煙がたちあがります。
アクリル板があるからこそです。

そして、完成しました。
かなりの鯖の肉厚感です。

海苔を巻いていただきます。
醤油の味付けがいい!
脂がかなりのっていて、旨すぎる!
これは、たまらんね。

欠かせないのは、スープです。
鳥スープ
このスープがまた、最高でした。
旨味が凝縮されているような美味しさです。

どれも美味しかった。
一人でふらりとくるも良し、カップルや男同士でくるも良し、グループでくるも良しだと思います。
ご馳走様でした。





































































































































