東京メトロ日比谷線秋葉原駅改札口をでて、エスカレーターがある出口をでてすぐです。
つまり、JR秋葉原駅昭和通り口改札を出てすぐになります。

何と、6月6日にオープンしたばかりです。
オープン企画として、何と6月30日まで対象ドリンクが半額です。
これはお得ですよね。
階段を降りて地下にいきました。

いきなり富士山の絵があったのはびっくりしましたが、席での居心地はいいですよ。
長方形の1フロアにテーブル席(一部カウンター席あり)が規則正しく配置されているので、落ち着くのですね。

男二人乾杯です。

いきなり、そばつゆ?かと思いきや・・

お通しのシジミのスープでした。
体だけでなく、心までホットになる飲み心地でした。
おちょこで飲むところがいいですね。

栃尾の油揚げネギ味噌チーズ挟み焼き
チーズが挟みこまれているのが特徴です。
食べてみると、実に味噌チーズがマッチング・・・
青ネギとかつお節ともよく合います。

不思議な感覚もおいしさの秘密・・・
アツアツホクホク・・・
楽しめます。

本鮪のツノトロ刺し
ツノトロとは、マグロの頭のてっぺんにある頭肉のことで、希少部位です。

マグロのトロトロ感がたまらない・・
実にうまい!
通常のマグロの部位とは違うおいしさです。
癖になりますね。

サーモンレアカツ~イクラのせ~
ネーミングに惹かれて注文しました。
親子関係の絶妙な絵柄です。

ソースによく合います。
イクラのプチプチ感とサーモンのレア加減がいいです。
期待通りの内容でした。
注文してよかった!

おでん5種盛り
おススメなので、当然注文しました。
先ほどの栃尾の油揚げ、大根、卵、ちくわぶ、赤ウインナー、とろろこんぶ・・
出汁は京風のあっさり感があります。
油揚げ以外は、2個ずつ出してくれたので、とりわけしやすかった。
こういう気配りがうれしいです。

赤ウインナーにひと手間かかっていました。
目と口のようで、ややリアルです。

大根は、しっかりと出汁がしみいっていました。

ここで、もう一つの名物である寿司に行きます。
まずは、あて巻きです。
涙巻き
ガリを巻いています。
ガリ好きな私にはたまらない一品です。
確かに涙巻き・・・ネーミングあっています。

わさびがピリリと効いており、カイワレ大根を添えると、より美味しい!
大きさも手ごろで食べやすい・・・
確かに、酒のあてになりますね。
ドンドンいけそう・・・

ここで、極み寿司が先に来ました。
2種類、注文しました。
鰻玉バター
うなぎにバターという発想がいいですね。
こちらは連れが食べました。
感想を聞くと・・・美味しいとのことでした。

ツノトロ卵黄
私は、こちらを食べました。
先ほどのツノトロに卵黄を絡めた手巻き寿司です。

卵黄をそのままに、がぶりと被りつきました。
口の中で、卵黄がつぶれてマグロに絡まりあいます。
いい具合ですね。
二口位でいけました。
よく見ると、苦手な茗荷が入っていたのですね。
でも、全く気になりませんでした。
むしろ、茗荷の食感がプラスされて良かったかも?

悪魔の誘惑
再びにあて巻きに戻ります。
こちらのネーミングも何が絡んでいるのかが気になっていました。
キュウリ巻きの上に天かすと塩昆布・・・
B級感覚のおいしさです。
まさに、悪魔の誘惑かも?

ホタテフライ~イクラタルタル~
帆立のフライがユニークだったので、注文しました。
多分、初チャレンジかも?

いやいや、予想以上に良かった。
帆立のジューシーさに衣のカリカリ感があいまって、タルタルソースとイクラの絶妙な絡み方・・
串揚げにしてくれているので、食べやすい・・・

さつま芋チップス
連れのリクエストで注文しました。
2種類のさつま芋が登場・・

パリパリ感がいいですね。
ハニーマヨネーズともよく合います。
はちみつの甘さとさつま芋の素材の甘さの二重奏です。

紅イモも味の変化球になっていい。
手がとまらなくなり、あっという間に完食でした。

流石にお腹一杯になったので、〆はあきらめて、モナリザの甘味にしました。
甘い物は別腹を実践・・・
一口チュロス
あったかい・・・
生クリームともなんともいえないまったり感があっていい。

甘すぎないので、甘党でなくともいけます。

くまさんの最中
くまさんの中に何が入っているのか?

白あんでした。
こちらも生クリームをつけて食べました。

最後に気になっていたのが、店名モナリザの由来です。
その答えは、モナリザのように誰でも知られる居酒屋の存在であってほしいこと・・・
納得しました。
良いお店でしたね。
スタッフさんの対応もフレッシュで良かった。
繫盛してほしいと思いました。
ご馳走様でした。
つまり、JR秋葉原駅昭和通り口改札を出てすぐになります。

何と、6月6日にオープンしたばかりです。
オープン企画として、何と6月30日まで対象ドリンクが半額です。
これはお得ですよね。
階段を降りて地下にいきました。

いきなり富士山の絵があったのはびっくりしましたが、席での居心地はいいですよ。
長方形の1フロアにテーブル席(一部カウンター席あり)が規則正しく配置されているので、落ち着くのですね。

男二人乾杯です。

いきなり、そばつゆ?かと思いきや・・

お通しのシジミのスープでした。
体だけでなく、心までホットになる飲み心地でした。
おちょこで飲むところがいいですね。

栃尾の油揚げネギ味噌チーズ挟み焼き
チーズが挟みこまれているのが特徴です。
食べてみると、実に味噌チーズがマッチング・・・
青ネギとかつお節ともよく合います。

不思議な感覚もおいしさの秘密・・・
アツアツホクホク・・・
楽しめます。

本鮪のツノトロ刺し
ツノトロとは、マグロの頭のてっぺんにある頭肉のことで、希少部位です。

マグロのトロトロ感がたまらない・・
実にうまい!
通常のマグロの部位とは違うおいしさです。
癖になりますね。

サーモンレアカツ~イクラのせ~
ネーミングに惹かれて注文しました。
親子関係の絶妙な絵柄です。

ソースによく合います。
イクラのプチプチ感とサーモンのレア加減がいいです。
期待通りの内容でした。
注文してよかった!

おでん5種盛り
おススメなので、当然注文しました。
先ほどの栃尾の油揚げ、大根、卵、ちくわぶ、赤ウインナー、とろろこんぶ・・
出汁は京風のあっさり感があります。
油揚げ以外は、2個ずつ出してくれたので、とりわけしやすかった。
こういう気配りがうれしいです。

赤ウインナーにひと手間かかっていました。
目と口のようで、ややリアルです。

大根は、しっかりと出汁がしみいっていました。

ここで、もう一つの名物である寿司に行きます。
まずは、あて巻きです。
涙巻き
ガリを巻いています。
ガリ好きな私にはたまらない一品です。
確かに涙巻き・・・ネーミングあっています。

わさびがピリリと効いており、カイワレ大根を添えると、より美味しい!
大きさも手ごろで食べやすい・・・
確かに、酒のあてになりますね。
ドンドンいけそう・・・

ここで、極み寿司が先に来ました。
2種類、注文しました。
鰻玉バター
うなぎにバターという発想がいいですね。
こちらは連れが食べました。
感想を聞くと・・・美味しいとのことでした。

ツノトロ卵黄
私は、こちらを食べました。
先ほどのツノトロに卵黄を絡めた手巻き寿司です。

卵黄をそのままに、がぶりと被りつきました。
口の中で、卵黄がつぶれてマグロに絡まりあいます。
いい具合ですね。
二口位でいけました。
よく見ると、苦手な茗荷が入っていたのですね。
でも、全く気になりませんでした。
むしろ、茗荷の食感がプラスされて良かったかも?

悪魔の誘惑
再びにあて巻きに戻ります。
こちらのネーミングも何が絡んでいるのかが気になっていました。
キュウリ巻きの上に天かすと塩昆布・・・
B級感覚のおいしさです。
まさに、悪魔の誘惑かも?

ホタテフライ~イクラタルタル~
帆立のフライがユニークだったので、注文しました。
多分、初チャレンジかも?

いやいや、予想以上に良かった。
帆立のジューシーさに衣のカリカリ感があいまって、タルタルソースとイクラの絶妙な絡み方・・
串揚げにしてくれているので、食べやすい・・・

さつま芋チップス
連れのリクエストで注文しました。
2種類のさつま芋が登場・・

パリパリ感がいいですね。
ハニーマヨネーズともよく合います。
はちみつの甘さとさつま芋の素材の甘さの二重奏です。

紅イモも味の変化球になっていい。
手がとまらなくなり、あっという間に完食でした。

流石にお腹一杯になったので、〆はあきらめて、モナリザの甘味にしました。
甘い物は別腹を実践・・・
一口チュロス
あったかい・・・
生クリームともなんともいえないまったり感があっていい。

甘すぎないので、甘党でなくともいけます。

くまさんの最中
くまさんの中に何が入っているのか?

白あんでした。
こちらも生クリームをつけて食べました。

最後に気になっていたのが、店名モナリザの由来です。
その答えは、モナリザのように誰でも知られる居酒屋の存在であってほしいこと・・・
納得しました。
良いお店でしたね。
スタッフさんの対応もフレッシュで良かった。
繫盛してほしいと思いました。
ご馳走様でした。
寿司とおでん モナリザ 秋葉原店 (居酒屋 / 秋葉原駅、岩本町駅、末広町駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.9












































































