おいしいグルメ・ランチを食べて幸せ・元気になろう!

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新宿駅

5
新宿駅西口にある京王プラザホテルに久しぶりにやってきました。
数十年ぶりかも?

ランチが始まる11:30少し前でしたが、店内に案内してくれました。
窓から見える緑が心地よさを感じさせてくれます。

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ランチタイムが始まり、メニューをみました。
連れのリクエストが、クリスマスランチ一択だったので、すぐに注文が決まりました。

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サーモン・蟹・鴨 3種のカネロニ トマトクーリ
カネロニは、イタリア語で「大きな葦」という意味の円筒形のパスタの一種になります。
カネロニの中に、サーモン、蟹、鴨が入っています。
季節の風味を楽しめるのはうれしいですね。

トマトのクーリに混ぜ合わせて食べると、とても美味です。
優しい味が胃腸に優しく、ヘルシーです。

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どれも美味しかったですが、今がシーズンの蟹がより美味しく感じました。

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パン
2種類でてきました。
コッペパンとフランスパンの2種類です。
流石にホテルのパンです。

そのままでもおいしいし、バターを付けるとより美味しい!
お代わりしたいところでした。

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本日のスープ
スープの詳細は聞きそびれましたが、とてもやさしい味で美味しくいただけたことには間違いありません。

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牛フィレ肉のロティ
シャンピニオンソースポテトベーコン添え
シャンピニオンソースは、マッシュルームなどのきのこ類を使用したフランス生まれの調味料「デュクセル」をイメージしたクリーミーで濃厚なソースです。

牛フィレのローストに、適度に絡みつくので、美味しい。
ローストビーフは、クリスマスらしいですね。

ポテトベーコンも柔らかくて、野菜の食感との違いも楽しめました。

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X’mas チョコレートケーキ バニラアイス添え
ネーミングにしっかりとクリスマスが入ったデザートです。
彩りが何といってもきれいですね。
ケーキは、甘すぎず男の私でもおいしくいただけました。

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最後にコーヒーをゆったりと飲みながら、会話を楽しみました。
とても良かったです。

樹林洋食 / 都庁前駅西新宿駅新宿駅
昼総合点★★★☆☆ 3.9

5
東急歌舞伎町タワーにやってきました。
歌舞伎町独特の喧騒が感じられず、異次元空間に来たような落ち着き感があります。
昨年4月にできたようです。
(全く知りませんでした)

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ホテルやエンタメエリアなどがあります。
今回は、レストラン&カフェエリアに行きます。

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タワーの中央内にロビーエントランスがあります。
ここから、入ります。
普段見慣れないゴールド色のスタバもあります。

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クリスマス風に装飾されたスピーカーを模したようなオブジェの中に目的地(JAM17)の方向を示す矢印があるのでわかりやすいです。

17F・18F直通のエレベータ―で17Fに移動します。

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エレベータ―を降りると独特な雰囲気がお出迎えしてくれます。

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通路の左側から夜景が見えます。
右側は、レコード盤ジャケットを入れ込んだような不思議な装飾です。
ややエンタメ感もありますね。
通路の奥に向かいます。

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目的地の『JAM17 DINING BAR』に到着しました。
店内に入ります。

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大人の雰囲気そのものです。
オープンキッチンもおしゃれですね。

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中庭があり、窓側には2名席が配置されています。

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ダイニングテーブルもありました。
4名以上の場合は、このテーブル利用もありますね。
距離感が近く、おしゃれに会話できそうです。

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2名テーブルの向かい側にある半円形のソファー席に案内されました。
クッションも配置され、居心地満点です。
フォークとスプーンもシンプルながらも銀一色で落ち着きます。

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まずは、乾杯です。
今回は取引先の人と食事を楽しみます。
どんな食事がでてくるのか?・・楽しみですね。

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本日は、『Premium Dinner Course』です。
氷冷18か月熟成メークイーン パルミジャーノ・レッジャーノのフォーム
名前だけ読むと舌をかみそうですが、見た目のシンプルさ以上に手が混んでいました。
パルミジャーノ・レッジャーノは、イタリアを代表するチーズの一つで、イタリアチーズの王様ともよばれているそうです。

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見た目は饅頭のような仕上がりになっており、よくイタリアンでみかけるスタイルでもあります。
下側には、溶かしたパルメザンチーズでトロリ感を出しています。
メークインはどこに?
実は、パルメザンチーズの下にありました。
ソースはタルトファータ(イタリア産オリーブ、マッシュルーム、トリュフを組み合わせたもの)を使っています。

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フーガス(南フランス・プロヴァンス地方の伝統的なパン)の上に載せていただきます。
メークイン(イギリス原産のじゃがいもの品種)・・じゃがいものはずなのに、さつまいものような甘味があります。
チーズと絡みつき方がおいしい!

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冬の農園から色鮮やかな野菜
サーモンマリネ 白いオリーブオイル
ネーミングどおりに、色鮮やかです。
白、赤、ピンクに緑・・・そしてお魚の骨型クッキーも彩りに一役買っています。
ちょっと微笑ましさもありますよね。
粉チーズを雪に見立てているあたりも、これからのクリスマスシーズンにピッタリです。

炙ったサーモンの上に魚介のタレとクラムジュース、西洋わさびにオリーブオイル・・・
かなり手がこんでいます。
これにはびっくりですね。

料理タイトルからして、普通の農園サラダが登場すると思っていましたから・・・
シェフの拘りに感服です。

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スパイシーなカリフラワーの石窯ロースト 菊芋のピュレ
菊芋とは、見た目が生姜に似たキク科ヒマワリ属の多年草。
ピュレにして、72時間熟成しているそうです。
全部がカリフラワーとは思いませんでした。
これほど大きなカリフラワーを食べるのは初めてです。
カリフラワーは、400℃の石窯でやいているようです。

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ナイフで切って一口サイズにしてソースとピュレに絡めていただきます。
予想よりコリコリ感が残っています。
風味も独特ですね。
コリアンダー、カルダモン、オリーブオイル、ニンニク、エシャロットなど・・・
納得です。

それに、ヘルシーです。
分量は多いながらも、カリフラワーですから・・・

インバウンドの方には、ベジタリアンもいるでしょうから、そういう方達への配慮されている料理だと感じました。

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パンとオリーブオイル
フォッカチャです。
パンは普通のおいしさでした。

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こちらは、シンプルにオリーブオイルにつけて食べます。
料理が凝っているだけに、パンはシンプルにとの姿勢かもしれませんね。

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白ワイン
素敵なイタリアンには、やはりワインが似合います。
次がアワビだったので白ワインにしました。

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バジルと共に蒸した数種の茸と鮑 カルトッチョスタイル
カルトッチョ(紙包み焼き)です。
紙ではなかったので、スタイルという表現を付け足しているのかもしれません。

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女性スタッフさんが、包みの上側をカットしてくれました。
すると、湯気とともにおいしい香りが、一気に広がりました。
五感で楽しめる包み焼き・・好きです。

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具もたっぷりです。
最初にすくったのは、コンキリエ(貝殻のような形をしたパスタ)でした。
チーズを使ったスープがおいしいから、中の具材はどれも美味しい!

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アワビの食感も楽しい!

バジルも優しい香りづけになっています。
具材のキノコ類は、日替わりで変えているそうです。
毎日変えているなんてすごいですね。
エノキ、自前のベーゼ(イタリアのジェノヴァが発送のソース)、平エノキ、マッシュルーム、舞茸、ブラウンエノキ・・・

キノコだから、沢山たべてもヘルシーなのです。
素晴らしい!

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折角のスープですから、先ほどのフォッカチャにつけて食べてみました。
いろんな食べ方ができる点もいいです。

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雲丹のクリームパスタ(フェットチーネ)
フェットチーネ(パスタの一種、イタリア語で小さなリボンと意味)を使っています。
たっぷりの雲丹にトマトも入っています。

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フェットチーネへのソースの絡み方がいいですね。
美味しい!

贅沢な一品でした。
それに、適量なのもありがたい。

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400℃で旨味を閉じ込めた栃木県産霜降高原牛ロース肉の石窯グリル
牛ロースは、石窯(400℃タイプ)で一気に焼き上げますので、肉汁が中に閉じこまれ、カットした時の断面と食べた時の旨味がたまらない。

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付け足しの舞茸は、パン粉焼きです。
トリュフ、りんご、栗と秋の味覚を使ったとろけるソースに仕上がっています。
舞茸の噛み応えととろけるソースとのバランスが絶妙ですね。

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肉のソースは2種類あります。
・ピンクソルト(ヒマラヤ岩塩、鉄分が含まれているのが特徴)
・特製ソース(黒ニンニク、アンチョビ、オリーブオイル、牛肉のだし、赤ワインなど)

まずは、ピンクソルトで食べてみました。
美味い!
ばっちり、合いますね。
幸せなひと時です。

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次はソースです。
これはこれで、味変になって美味いです。

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連れから、奥にあるスペースが素敵だよと教えられたので、一人で行ってみました。
窓からのぞいてみると・・・本当だ!
歌舞伎町側の夜景は、初めてでしのでびっくりでした。
新宿東口側も捨てたもんじゃない!

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すると、男性チーフが席があいたので、移動されますか?と声をかけてくれました。
こういう何気ない配慮がうれしいですね。

よって、デザートとコーヒーは夜景が見える場所で楽しむことになりました。
チーフの方、ありがとう!

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白いレアチーズケーキ ベリーアイスと柚子のホワイトソース
何とも素敵なデザートです。
12月2日からデザートがクリスマスシーズン用に変わったとか?
まさに、ツリーのイメージそのもです。

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雪型の食べられる飾りつけや金箔まであります。
ホワイトチョコのコーティング、メレンゲに、チョコのクランチが中に入っています。
デザートまで、かなりの凝りようでした。

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最後は、たっぷりのコーヒーを飲みながら、余韻に浸っていました。

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それにしても接客対応してくれた女性スタッフさんが、とても博識で、細かく説明してくれるので、拘りがよくわかりました。
説明してくれたことの一部しか、覚えきれずにかけませんでした。
しかし、お店と料理の魅力と美味しさの拘りは、しっかりと伝わりました。

ご馳走様でした。

JAM17 DININGイタリアン / 西武新宿駅新宿西口駅新大久保駅
夜総合点★★★★ 4.5

5
新宿歌舞伎町にやってきました。
ドン・キホーテの隣にあるビルです。

目的地は、エレ―ベータ―で6Fです。

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エレベータ―の扉が開き、店内に入ると・・・
何と沢山の金の木彫りがお出迎えしてくれました。

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円形のカウンター席の上にも金の木彫りがあります。
インバウンド向けだと思いますが、金色が好きな私には多少興奮してきました。

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テーブル席は、少し落ち着いた感じでした。

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本日頂くものはコース料理です。

おきまりコース雲海
いろんな日本の代表的なものが織り込まれています。
楽しみ!

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まずは、本日の連れと乾杯です。
ジョッキにも木彫りのマークが入っています。
ここまでこだわっていると、逆にほほえましいです。

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茶わん蒸し
スタートから茶碗蒸しがでてくるのは、茶碗蒸しが好きな私にとってはうれしい。
蓋をとります。

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おいしそう!
カニがかかっているせいか、カニ風味に仕上がっています。
中の具材には、何かの魚が使われています。

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器との取り合わせもいいですね。
玉子の黄色が引きたちます。

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中とろ鮪炙り握り
大きい!
ふっくらした感じに仕上げています。

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一気に食べてみると、わさびが効いていた。
炙ってふっくらと温かみがある中トロもいいですね。
ボリュームあるのに、結構ヘルシーです。

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北海珍味三種

写真一番右側から、松前漬け、つぶ貝のチュンジャン、白子。


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松前漬けは、スルメイカ、昆布、人参などを使用しています。
醤油をベースにした味付けが、ビールにもよく合います。


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一方、つぶ貝チャンジャンは辛いのと、つぶ貝の食感で、食の変化を楽しめます。

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白子は、濃厚ですね。
好き嫌いが分かれる料理ですが、私も最初は好んでは食べていませんが、知人が大好きだったのでいつしかおいしく食べられるようになりました。

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赤身漬けと函館市場より二貫
マグロの赤身漬けが中央に配置されて、彩がきれい!
函館市場よりの直送は、クロソイ(メバルやカサゴと同じカジカ目カジカ亜目カサゴ科)とホタテです。
どれも美味しそう!

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まずは、ホタテから食べてみました。
プリプリな食感、シャリが多めで食べごたえがあります。

次に、赤身漬け・・・こちらは、そのままで食べました。
漬けらしい、味が染み入ったネタが最高です。

最後は、クロソイ・・・
あまり寿司で食べる機会がなかったですが、三貫の組合せとしては面白い!

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旬魚の西京焼き
他に、知床鶏の炭火焼きも選択できます。
旬の魚は、銀鱈でした・・・
男としては、銀鱈を食べたくなりますね。
しかも、西京漬けですから・・・

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定食ランチでも同じの銀鱈・・・
味昆布が添えられていますので、白ご飯を食べたくなります。(笑)
でも、このままでも味が濃厚で、美味しかった。

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いくらのおちょこ丼
適度な量のいくら丼です。
おちょこというネーミングがいいですね。
イクラもプチプチで美味しい。
まるで寿司感覚です。

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天麩羅
海老、穴子、アスパラガスの3種類です。
からっと揚がっており、塩をつけると美味い!
これぞ、天ぷらの醍醐味です。

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細巻二種
梅きゅうりと穴子の二種です。
寿司間に細巻がでてくるのがいいですね。
梅キュウリのさっぱり感と穴子の多少の脂がのった違いを味わえます。

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出汁巻き玉子いくら掛け
出汁巻きに、たっぷりのイクラいいですね。
イクラ丼に続いてのダブルイクラです。
イクラ好きにはたまらないですね。

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旬の握り三貫
最後は、握りで〆です。
サーモン、たこ、ほっけの三種類です。

たこはみずみずしく、ヘルシーで良い取り合わせです。
サーモンは定番的な人気のネタです。

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ほっけの握りは初めてかも?
食べてみると、何となくほっけの風味がする感じです。
(ほっけは焼き魚でのイメージが強いので・・・)

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あさりの味噌汁
〆と一緒の汁ものは嬉しい・・
あさりの身もしっかりと食べました。

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一口プリンと果実
最後はデザートです。
柿と表面のキャラメルを焦がしたプリンです。
量も適度で、美味しかった。

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今度は、円形のカウンター席でも食べてみたいと思いました。
ご馳走様でした。

寿司と炉端 すし山 新宿寿司 / 新宿西口駅西武新宿駅新宿三丁目駅
夜総合点★★★★ 4.0

5
新宿歌舞伎町にやってきました。
西武新宿駅側のエリアは、歌舞伎町タワーができてから、イメージが変わっていますね。
歌舞伎町の喧騒感はなく、落ち着いた感じです。

やや新大久保よりにある西武新宿線沿いの店舗です。
店内に入ります。

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完全個室です。
いろんなタイプの部屋がありますね。

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人数やシーンに応じて利用できますね。

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何はともあれ、乾杯です。

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本日は、コース料理です。
飲み放題もつけました。

匠特別コース
ピクルス
寿司屋のガリの間隔で、料理の合間に口直しを含めて食べます。
まず、試しに食べてみました。
酢漬けの感じで、スティックサラダの間隔もあり、美味しい!

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海鮮和牛ユッケコンソメジュレ
和牛ユッケの上に、海鮮としての甘エビが巻かれてものが載っています。
皿にその上に、雲丹とキャビアが載せられています。

スプーンですくって食べてみると、ユッケと甘エビのトロリ感がたまらない・・・

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系列の別な店舗に行ったことがありますが、その時、今回と同じ岩塩(ヒマラヤ産)を使ったのです。
これが、めちゃ美味しかった。
焼肉時の魔法の神器のような感覚です。
この岩塩を見た時に、その時の美味しい光景が脳裏に浮かびました。

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指定仕入れ 和牛タン2種
特上タン元、タン先です。

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タン先は、単なるタン先だけではなく、タン中~タン先までを薄くスライスして、タンしゃぶ風にしています。
こちらは、店長が自ら焼いてくれました。
薄いスライスですから、私なんかが焼くと焼きすぎてしまいますから助かります。

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美味しく焼きあがりました。
まずは、岩塩で食べてみました。
美味い!
格別のタンの味でした。

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鹿児島産のタン元です。
こちらも上手に焼いてくれましたので、レモンとオニオンを載せて頂きました。

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先ほどとは違ったおいしさです。
岩塩の上に少し置きましたが、レモンとうまく中和しますね。
新発見!

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ここで、当店の思いが書かれた説明書がありましたので、店長からの説明を聞きながら抜粋します。
・コンセプト~和牛が持つ食材としての素晴らしい魅力をお届けすること
・鹿児島黒牛~5年に一度行われる和牛オリンピック『全国和牛能力共進会』で農林水産大臣賞、種牛の部では内閣総理大臣賞を受賞
・指定店制度をクリアした正規代理店
・業界初のスキンパック技術~トリミング後、時間経過により酸化劣化、ドリップ劣化が発生します。
 そこで、こちらの店では最新技術を用いて、最高鮮度、劣化による雑味のない和牛を提供

思いが、ビンビンに伝わってくる文面でした。

指定仕入れ 鹿児島黒牛厚切り和牛ハラミ
見るからに、美味そうなハラミです。
ハラミ大好き星人にはたまりませんね。
まずは、塩でいただきます。

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良い感じで焼きあがっています。
焼きあがる光景を見るのも楽しいです。

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特製のわさびダレです。
ワサビは少量しかつかわない私ですが、色合いがいいので、たっぷり使いたくなりました。

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岩塩の上にハラミを載せて、ハラミの上にわさびダレをスプーンで載せてから頂きます。
ワサビの刺激とともに、とろけていくハラミがたまらない・・・
美味いを通り越している・・・
こんなお肉を食べられる自分がうれしい。
畜産家の方に感謝感謝!

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農園サラダ
ハニーマスタードがかけられています。
少しだけ甘味がありますが、野菜がシャキシャキなので丁度良い感じの取り合わせだと感じました。
一気に食べずに、お肉の合間に食べていきました。

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和牛希少部位盛合わせ
スキンパック技術(鮮度維持技術)を使っているので、素人見でも肉の鮮度が伝わってきます。
しかも、希少部位だらけなので、焼く前から心はワクワクです。
肉の札に部位名だけでなく、牛さんのどの部分かを表示してくれているのはありがたいですね。

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トモ三角牛のもも肉の一部で、後ろ足の付け根にあたる部分)から焼いていきます。

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いい感じに焼きあがりました。
先ほど使ったワサビダレをここでも使いました。
口の中にいれていると・・・とろけそう・・・
塩とワサビダレの刺激が絶妙な絡み合いです。
旨すぎる・・・

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ミスジ(牛の肩甲骨から手首までのところにある肉で、細かい繊維質で霜降りが入りやすい部位)です。
好きな部位の一つです。

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今度は塩だけで食べました。
トモ三角より、さらにとろけそうな感じです。
塩が合いますね。
肉本来の旨味を楽しめます。

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トウガラシ(肩から腕にかかる肩甲骨あたりの唐辛子に似た部位)です。

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食べた感じは、普通の感じです。
食感の違いを楽しめて、うれしいです。
とろける肉だけよりも、いろんなタイプの肉を楽しめるが焼肉の醍醐味です。

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肩三角(別名「くりみ」とも呼ばれる脂身が少ない赤身肉)です。
脂肪が少なめですね。

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ワサビダレを載せて食べます。
結構、歯ごたえがありました。
赤身肉らしいおいしさです。

希少部の4種食べ比べ・・・大満足でした。

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和牛ハラミ
もう一度、ハラミが登場しました。
今度はタレです。
ハラミを塩・タレ両方を楽しめるのは、いいですね。

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ジュージュー焼いていきます。

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特製の山椒ダレにつけて食べます。
胃もたれ全くしない焼肉・・・
素晴らしい!

少し、うなぎの蒲焼を食べている風味を感じたのは、山椒とタレからくるのでしょうね。
不思議な面白さがありました。

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ポテトサラダ&タンコンビーフ
ポテトサラダには、ピーナッツ、トマトなどいろんなものが混ざりあって美味い。
マヨネーズが少なめなので、まさに大人のポテサラです。

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コンビーフは、缶に入っているコンビーフと違って、脂っこさがなくて食べやすい。
バケットともよく合います。

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極み握り
お肉はミスジです。
先ほど堪能した希少部位のミスジを、肉寿司として、再び食べられるのは嬉しいことです。

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頂きます。
固めのシャリにミスジの柔らかさがマッチングしますね。
美味しい!
本日最後のお肉を堪能できました。

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盛岡冷麺
見た目の色合いがいいですね。
キムチの赤、ズッキーニなどの緑、レモンの黄など・・・

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スープは透明感があり、あっさりした冷麺らしい味わいです。

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麺はツルツル感があり、まさに盛岡冷麺です。
ズルズルとどんどんいけました。

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手作りデザート
カッサータ・・・あまりご縁が今までなかったスイーツです。
クリームチーズベースで、自家製クリームチーズを氷結させ、ブルーベーリーイチゴソースとマンゴーソースがかけられています。

う~ん、美味しい!
焼肉屋さんで、デザートまでこだわっているお店は、やはり素晴らしいです。
大満足!

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最後に、店舗入口に掛けられていた販売指定店認定証を拝見しました。
まぎれもない本物です。
あの美味さを感じれば、当然のことと思われます。

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完全個室で、これだけおいしいお肉であれば、いろんなシーンで使えますね。
歌舞伎町でありながら、歌舞伎町とは全く違った雰囲気・・・
良いお店でした。

完全個室 牛の達人 private 新宿本店焼肉 / 西武新宿駅新宿西口駅新大久保駅
夜総合点★★★★ 4.4

5
新宿駅西口をでて、少し歩いてやってきました。
入口は、普通の焼肉屋さん的なイメージでしたが・・・
中に入ると違っていました。

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めちゃ明るくて、ややモダンな感じの店内です。
そして、何といってもテーブル席間が広い。
贅沢すぎる位の間隔です。

そのため、両隣を気にすることなく落ち着いて食べれますね。

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テーブル席の1コーナーです。
今回は、この隣側の席に案内されました。

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今回お世話になるコンロです。
(笑)

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生ビールで乾杯です!

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〜前菜〜
「ナムル盛り合わせ」
もやし、ホウレンソウなど4種類でした。
全体的に適度な辛みで、とてもヘルシー・・・
おかげで、辛いものを苦手な私でもおいしくいただけました。

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ナムルが入った器が良かったですね。
焼肉屋さんで、器にこだわりがあるのは、いいですね。
同じナムルの盛り付け方でも、美味しく見えますから・・・

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「白菜キムチ」
見た目はかなり辛そうですが、こちらもナムル同様に、適度な辛さでした。
量も適度な量なので、ほど良かったです。

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「チョレギサラダ」
緑あでやかなサラダです。
キュウリもおいしい!
全体的にさっぱりとした仕上がりで、野菜の素材を活かした感じでした。

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〜焼〜
「塩物4種」
(牛つらみ厚切り、上牛タン、タンゲタ、牛テール)
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上牛タン~レモンをつけずに食べてもおいしい。
     もちろん、レモンにつけて美味しい。
     多少の歯ごたえが楽しめるタンでした。

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牛テール~牛のしっぽです。
     歯応えがあると思いきや、とろけるまでいかないけど、とろり感あり。
     しっぽ独特なの食感なのかもしれません。

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牛つらみ厚切~ほほ肉になります。
       歯応えが結構あります。
       でも、噛めば噛むほどに旨味が増していく感じです。

タンゲタ~タンの付け根の部分です。
     独特な食感です。
     タンでも場所により、違いが楽しめるのが牛タンの良い所ですね。

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「黒毛和牛 タレ物4種」
(トモサンカク、シンタマ、リブカブリ、日替わり厳選1種)
本日の日替わり厳選は、カメノコでした。

どれも、適度なサシが入っておいしそう!

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リブカブリ~肩ロースとサーロインに挟まれた部位で、背肉の上にある部位です。
      口の中に入れて嚙み始めると、すぐにとろけそう・・・
      これぞ、タレに合う肉の醍醐味です。

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かめのこ~牛の後ろ足の付け根にある肉の部位です。
     ただただ・・・うまい!
     かめのこは大好きです。

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ひれげた~希少部位です。
     食べると・・・口の中で崩れるような肉の食感です。
     独特ですね。
     初めて食べました。

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中落ちカルビ~→肋骨と肋骨の間に挟まった部位です。
        まるでマグロの中落ちのようです。   
        とろけますね。   
        カルビの中でも、一番好きかも?

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「黒毛和牛 焼きすき」
(リブ芯、シンシン)
焼きすきといえば、1種類の場合が多いですが、こちらの店舗では2種類です。
何という贅沢・・・

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ごはんとタレがかかった黄身が別途用意されています。

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黄身をかき混ぜます。
良い黄身の色ですね。
焼きすきがますます楽しみになりました。

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リブ芯~牛のリブロースの芯にあたる部位です。
    サシの感じがいいですね。

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焼いてから、黄身につけて、ご飯の上に載せます。

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こりゃたまらんわいです。
見るだけで、唾液ゴックンですね。
食べてみると・・・肉はとろけそう・・・
ご飯ともよく合います。
美味い!

うっかり、ご飯を全部食べてしまいそうになりました。

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次の焼きすきシンシンです。
シンシン~内ももよりもさらに内側にある柔らかい部分の中央付近の芯の部分です。
こちらは肉が薄いので、サーロインのようにさっと焼いて、焼きすぎに要注意です。

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残りのご飯の上に載せます。
こちらも美味そう!

食べてみると・・・こちらもとろけそう・・・
ご飯食いの人は、山盛りの上に載せたくなるかも?
至福のひと時でした。

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「日替わり厳選ホルモン3種」
レバー、上ミノ、シマチョウ?

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どんと全種類を網に一気にかけました。
ホルモンは一気に食べたい派です。

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やきとりではレバーはあまり食べませんが、牛のホルモンだと不思議に食べれます。
一口ずつですから、程よい量でした。
最後にホルモンもいいですね。

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黒ウーロン茶を頼んで、口の中をすっきりとさせます。

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〜〆〜

冷麺と卵まぜ麺の2つから選べます。
卵まぜ麺は、浅草開化楼特製麺というものを使用しています。
折角なので、両方をセレクトしてシェアすることにしました。

まずは、卵まぜ麺から食べます。

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上の黄身を崩しながら、下のスープと混ぜ合わせます。

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器にとりわけて頂きます。
味は、まるで、つけ麺のラーメンのようです。
不思議な感覚もありますが、独特な感じがして美味い。
ラーメン好きな人にはピッタリかも?

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一方、冷麺はあっさり系のスープで、食べるとすっきりします。
麺も食べやすいものでした。
つるっといけますね。

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デザート
(あまおうシャーベット、玄米茶アイス、バニラアイス)
あまおうと玄米茶をセレクトしました。

ほうじ茶アイスは、よく食べたことがありますが玄米茶アイスは初めてでした。
甘すぎず、口の中もすっきりしました。

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良い焼肉屋さんでした。
女性が好む素敵な空間なので、女性客かカップルが多いかと思いきや、そうでもなく会社帰りの男女含めた方達がよくこられるようです。

ご馳走様でした。

焼肉つじむら焼肉 / 西武新宿駅新宿西口駅大久保駅
夜総合点★★★★ 4.3

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