港区某エリアにやってきました。
住所非公開のお店は久しぶりです。
どんな料理に出会えるのか?・・・楽しみです。
エレベータ―を降り、店内に入りました。
黒基調の店内で、照明がかなり落とされています。
多少段差があるので、歩くときには要注意です。
雰囲気は、まさに東京都内での異空間に入るような気分です。
完全個室の一室に案内されました。
本日は、極みコースです。
限定されたドリンクの飲み放題付きです。
まずは、スパークリングで乾杯!
ワインかシャンパンかと思いきや・・・日本酒でした。
しかも飲み口がいい・・・

最初のメニューは・・観た通りの最中です。
何やら、左側のスポイトには液体が充填されています。

まずは、そのままの状態で被りつきました。
脳裏ではあんこを予想していましたが・・違いましたね。
ユッケのようなヘルシーさです。
スポイトでタレ?を追加で最中の中に注入・・
大きな味変はなく、お好みですね。
次に登場したのは、ナムルとキムチです。
ナムルは何と春菊です。
春菊は、少々びっくりです。
食べてみると苦みは薄めで、苦手な人でも大丈夫そうです。
ライムと対馬産の塩が、うまく中和させているようでした。
もちろん、春菊自体のおいしさは残っています。
キムチは逆にやや辛めの好対照でした。

サラダです。
ムース状のものが山盛りでふっくらとよそられいます。
野菜の下には、フルーツが使われていました。
不思議な感覚のサラダです。

ここからのお肉の登場です。
タンが2種類です。
薄切りと超厚切りです。

薄切りの上には、ネギ他の野菜が盛られいます。

両面を焼いた後、先ほどネギなど野菜が別盛りされた器から追加で盛ります。
頂きます。
適度に柔らかく、タンらしい歯ごたえも残っています。
これだけヘルシーな焼肉なら、いくらでも食べれそう・・・

次は厚切りです。

じっくりと焼いていただきます。
こちらは、それなりにしっかりとした噛み応えがあり、タンらしい美味しさが味わえます。
ただ、大きいので女性が一口で食べるのにはしんどい・・
私は、一口でいけました・・・

生レバーです。
軽く焼いてから頂きました。
生でもたべられそうな位の新鮮さでした。
オイルと合います。

お肉と小盛りのご飯とくれば・・・すき焼き風焼肉ですね。
でも、何かがたりない・・・
卵黄は??

私の疑問に対して、不思議な笑みを浮かべながら、可愛い女性スタッフさんがロースターで焼き始めました。

焼きあがった肉をご飯の上に載せて・・
(卵黄はどうした・・私の心の声)
いろんな思いの中で食べ始めると・・・
肉の中に黄身が登場・・
そうきたか・・・
不思議は微笑みは、こういう結末だけらでした。
黄身は、奥久慈の拘りの玉子でした。
黄身とご飯とお肉が絡みあって、納得のおいしさでした。

隠岐牛(島根県隠岐諸島産)のカイノミ・・・幻の和牛と呼ばれています。
最高ランクのA4・A5等級のメス牛のみに限定された非常に希少な部位です。

見れば見るほど、色艶が違いますね。
左側のお肉には、下味として柿のフルーツベースに大葉・ライム・ローズマリーなどです。

左側のタレは、醤油ベース?・・

まずは、醤油タレで食べました。
いや・・・めちゃくちゃ美味い!
こりゃたまらない贅沢ですね。

次は、ピンクソルトでシンプルに頂きました。
お肉の素材そのもののおいしさにあふれています。

口直しのような感覚で、不思議なメニューがでてきました。
北京ダックの皮の上にやきそばと焼いたお肉です。

巻いてから頂きます。
中々食べごたえがある大きさです。
これはかなりのユニークメニューですね。
面白い遊び心がある逸品でした。

煙が充満したガラス器の登場です。

蓋をあけると・・・
見事に燻製された料理の香りが心地よい・・・

お肉や野菜以外にスイカもちりばめられています。
本当にフルーツの使い方が上手ですね。
焼肉でありながらも脂感は少なく、ヘルシーな余韻が口の中に残ります。

〆は2種類の中から選択できます。
「冷麺」と「ところてん」・・
私は「ところてん」にしました。
これからの夏のシーズンにピッタリですね。
食べてみると、久しぶりのところてんでした。
ツルツルッといけるのがいいですね。
酢橘とも合います。
左に別に置かれた大豆酢で美味しいエキスも追加できます。
あまりにも美味しいので、スープは全部飲み干しました。

デザートです。
最中は片割れだけ登場しました。

最中の上に、梅とヨーグルト風のアイスとマンゴーアイスを載せていただきます。
実にさっぱりしていますね。

中々ユニークな焼肉屋さん?でした。
創作料理に近い焼肉ですね。
会員制なので、今回は会員の知人に連れられてやってきましたが、とても良かったです。
ご馳走様でした。
住所非公開のお店は久しぶりです。
どんな料理に出会えるのか?・・・楽しみです。
エレベータ―を降り、店内に入りました。
黒基調の店内で、照明がかなり落とされています。
多少段差があるので、歩くときには要注意です。
雰囲気は、まさに東京都内での異空間に入るような気分です。
完全個室の一室に案内されました。
本日は、極みコースです。
限定されたドリンクの飲み放題付きです。
まずは、スパークリングで乾杯!
ワインかシャンパンかと思いきや・・・日本酒でした。
しかも飲み口がいい・・・

最初のメニューは・・観た通りの最中です。
何やら、左側のスポイトには液体が充填されています。

まずは、そのままの状態で被りつきました。
脳裏ではあんこを予想していましたが・・違いましたね。
ユッケのようなヘルシーさです。
スポイトでタレ?を追加で最中の中に注入・・
大きな味変はなく、お好みですね。
次に登場したのは、ナムルとキムチです。
ナムルは何と春菊です。
春菊は、少々びっくりです。
食べてみると苦みは薄めで、苦手な人でも大丈夫そうです。
ライムと対馬産の塩が、うまく中和させているようでした。
もちろん、春菊自体のおいしさは残っています。
キムチは逆にやや辛めの好対照でした。

サラダです。
ムース状のものが山盛りでふっくらとよそられいます。
野菜の下には、フルーツが使われていました。
不思議な感覚のサラダです。

ここからのお肉の登場です。
タンが2種類です。
薄切りと超厚切りです。

薄切りの上には、ネギ他の野菜が盛られいます。

両面を焼いた後、先ほどネギなど野菜が別盛りされた器から追加で盛ります。
頂きます。
適度に柔らかく、タンらしい歯ごたえも残っています。
これだけヘルシーな焼肉なら、いくらでも食べれそう・・・

次は厚切りです。

じっくりと焼いていただきます。
こちらは、それなりにしっかりとした噛み応えがあり、タンらしい美味しさが味わえます。
ただ、大きいので女性が一口で食べるのにはしんどい・・
私は、一口でいけました・・・

生レバーです。
軽く焼いてから頂きました。
生でもたべられそうな位の新鮮さでした。
オイルと合います。

お肉と小盛りのご飯とくれば・・・すき焼き風焼肉ですね。
でも、何かがたりない・・・
卵黄は??

私の疑問に対して、不思議な笑みを浮かべながら、可愛い女性スタッフさんがロースターで焼き始めました。

焼きあがった肉をご飯の上に載せて・・
(卵黄はどうした・・私の心の声)
いろんな思いの中で食べ始めると・・・
肉の中に黄身が登場・・
そうきたか・・・
不思議は微笑みは、こういう結末だけらでした。
黄身は、奥久慈の拘りの玉子でした。
黄身とご飯とお肉が絡みあって、納得のおいしさでした。

隠岐牛(島根県隠岐諸島産)のカイノミ・・・幻の和牛と呼ばれています。
最高ランクのA4・A5等級のメス牛のみに限定された非常に希少な部位です。

見れば見るほど、色艶が違いますね。
左側のお肉には、下味として柿のフルーツベースに大葉・ライム・ローズマリーなどです。

左側のタレは、醤油ベース?・・

まずは、醤油タレで食べました。
いや・・・めちゃくちゃ美味い!
こりゃたまらない贅沢ですね。

次は、ピンクソルトでシンプルに頂きました。
お肉の素材そのもののおいしさにあふれています。

口直しのような感覚で、不思議なメニューがでてきました。
北京ダックの皮の上にやきそばと焼いたお肉です。

巻いてから頂きます。
中々食べごたえがある大きさです。
これはかなりのユニークメニューですね。
面白い遊び心がある逸品でした。

煙が充満したガラス器の登場です。

蓋をあけると・・・
見事に燻製された料理の香りが心地よい・・・

お肉や野菜以外にスイカもちりばめられています。
本当にフルーツの使い方が上手ですね。
焼肉でありながらも脂感は少なく、ヘルシーな余韻が口の中に残ります。

〆は2種類の中から選択できます。
「冷麺」と「ところてん」・・
私は「ところてん」にしました。
これからの夏のシーズンにピッタリですね。
食べてみると、久しぶりのところてんでした。
ツルツルッといけるのがいいですね。
酢橘とも合います。
左に別に置かれた大豆酢で美味しいエキスも追加できます。
あまりにも美味しいので、スープは全部飲み干しました。

デザートです。
最中は片割れだけ登場しました。

最中の上に、梅とヨーグルト風のアイスとマンゴーアイスを載せていただきます。
実にさっぱりしていますね。

中々ユニークな焼肉屋さん?でした。
創作料理に近い焼肉ですね。
会員制なので、今回は会員の知人に連れられてやってきましたが、とても良かったです。
ご馳走様でした。
























































































